コース&インフォメーション

コース

  • 3kmファンラン
  • ハーフマラソン
  • ハーフマラソン(2周)
  • 給水エリア
  • トイレ
  • 救護テント

※コースは変更になる場合がございます

受付会場について

●受付(ゼッケン受取)について

7:30開始 9:00終了(予定)
『参加通知証』(ハガキタイプ)を忘れずにご持参ください。ゼッケン(計測チップ付き)、安全ピン、などと引換えします。尚、体調不良等でスタート前に棄権する場合など、計測チップはレクサンド記念公園内の大会本部まで返却願います。

●更衣室について

男女ご用意しております。スペースが限られていますので、皆様譲り合ってご使用ください。

●手荷物預かり

7:30預かり開始 15:30返却終了(予定)
お一人様につき1個を無料でお預かりいたします。ゼッケン番号で判別しますので、返却前にゼッケンは外さないようお願いいたします。貴重品は各自で管理してください。荷物の紛失、盗難、その他の事故に際しては、主催者は一切責任を負いません。

●トイレ(受付会場)について

受付会場エリアには男女合わせて10基配置しております。
※その他のトイレ・・・スタートエリア8基、コース内11基(ゴルフ場前5基 / 5.5km&14km地点3基 / 8.5km&17km地点3基)、ハーフゴール付近7基

スタートエリアについて

ペースグループ
  • 11時間30分切り(4分15秒/km ペース)
  • 21時間40分切り(4分40秒/km ペース)
  • 31時間50分切り(5分10秒/km ペース)
  • 42時間切り(5分40秒/km ペース)
  • 52時間10分切り(6分05秒/km ペース)
  • 62時間20分切り(6分35秒/km ペース)
  • 72時間30分切り(7分05秒/km ペース)
  • 82時間40分切り(7分35秒/km ペース)
  • 92時間50分切り(8分/km ペース)
●スタートエリアについて

ハーフマラソンスタート 10:00
ハーフマラソンは9:40頃からペースグループごとに整列してください。グループの先頭にペース表示のプラカードを用意します。出発係の指示に従ってお並びください。1時間30分切り(4分15秒/kmペース)グループを先頭に、ペースの速いグループ順にスタートを誘導いたしますので、ご協力をお願いいたします。スタート直後は非常に混雑しますので、無理な追い越しなどしないようご協力ください。スタートライン直後の車道との境界に段差がありますので、十分ご注意ください。
ファンラン3km 10:45
3kmの部は10:40頃までにスタートエリアへ集合してください。

スタートエリアにはトイレを男女合わせて8基配置しております。
※その他のトイレ・・・受付会場10基、コース内11基(ゴルフ場前5基 / 5.5km&14km地点3基 / 8.5km&17km地点3基)、ハーフゴール付近8基

ゴールエリアについて

ゴール給水→計測タグ回収→記録証発行の順にお進みください。
・ ファンラン3kmのゴール後、レクサンド記念公園で行われる「当別うまいものフェスタ」会場までシャトルバスを運行します。
ただし、ハーフマラソンの競技時間内は交通規制が行われているため、バスの出発時刻は11:50以降となります。
徒歩でお戻りいただいても構いません。(距離:約1.5km)

競技注意事項

●1kmごとに距離表示看板を設置しております。
●コース上には3ヶ所、計11基トイレを設置しております。(ゴルフ場前5基 / 5.5km&14km地点3基 / 8.5km&17km地点3基)
●コースでは、20km辺りまで左側走行となります。20km辺りを過ぎてからは右側走行となりますので、お気をつけください。
※ファンラン3kmは全て左側走行。
●コースは片側車線のみとなります。反対車線は緊急車両導線ですので、はみ出さないよう、お気をつけください。
●緊急車両(消防車・救急車等)が通過する際は、走者を一時止める場合がありますので、警備員、スタッフの指示に従ってください。
●ナンバーカードに付属している計測チップを外したり、紛失した競技者は失格となり、記録証は発行いたしません。
●ハーフマラソンでは、10km地点に計測マットを設置しております。計測マットを通過しなかった場合、失格となり、記録証は発行いたしません。
●下記2箇所を関門とします。閉鎖以降到着した場合、レースの続行は認めませんのでご了承ください。
11km地点 11:39
17km地点 12:33

救護体制について

●ハーフのゴールエリアに、医師と看護師が待機している救護本部がございます。 体調に異変を感じた場合、速やかに診察を受け、指示に従ってください。
●レース中、関門以外でも医師、競技役員が競技続行困難と判断した場合、レースの中止を命じる場合があります。
●AEDを携行したメディカルバイク隊が、コースを巡回します。
●レース前、レース中に体調が悪くなった方は、スタッフにお声掛けください。